今年、日本のプロ野球球団、読売ジャイアンツをやめ海外メジャーリーグに夢を求めて旅立った39歳桑田真澄投手が立った今、メジャーリーグ、ピッツバーグパイレーツを解雇されたみたいだ。
今シーズン始め、マイナーからはい上がっていった桑田だが、見ていてもいまいちぴりっっとしたピッチングが見られなかった。たった2ヶ月のメジャーでのピッチングだった。もう少し投げたかったろうに。
しかし、このシーズン途中でいきなり解雇っていうのも日本のプロ野球ではあまりない。どんな契約になっているのか分からないが、何でこの時期なのか?ちょっと理解できないが、もし不要な選手だとしてもシーズンが終わるまで置いておいても損はないはずだが...。
まあ、いずれにせよ日本とは労働慣行も違うわけだし、それがメジャーリーグともかなり関わっているんでしょうね。
ところで、ヤンキースの井川は今朝のニュースではなにもいわないが、トレードはされなかったのかな?
ベテラン桑田投手、メジャー解雇 ファイナンシャルプランナー世界に思いを巡らす
スポンサードリンク
2007年08月15日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック
桑田真澄(ピッツバーグ・パイレーツ)に戦力外通告
Excerpt: 「桑田真澄(ピッツバーグ・パイレーツ)に戦力外通告」に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました。ぜひ、読み比べてみてください。 「メジャー...
Weblog: ブログで情報収集!Blog-Headline/sports
Tracked: 2007-08-15 21:39