日記 ファイナンシャルプランナー世界に思いを巡らす

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2007年12月17日

都路里、京都四条の人気の甘味どころに男一人で行って来た

今月某日、平日の午前中、都路里(つじり)という京都四条の南座からちょっとの所に甘味どころへ男一人で行って来ました。

茶寮・都路里というのはビルの2階と3階に店があり、いつも四条通りを歩いて都路里の前を通ると階段の前のみならず通りの前までずらっと若い女性が並んで待っている状態でなかなか入ろうと思っても入れない甘味どころです。

その上この都路里、テレビでも何度か取り上げられ、京都のガイドブックにも載っているところからなかなかふだんは入れません。

この日、ちょうど紅葉を見に行ったあと、小雨もふっていたことからひょっとして都路里も好いているかも、と思い、足を向けてみたのですが、ちょうどその考えがあたり、一人も待ち客がおらず、すっと2階の都路里の入り口前に。

1分も待たずして、2階は満席と言うことで、3階の方へ案内されました。中に通され、2人がけの席にに通されました。すわって上着を脱ぎ周りを見渡すと、カップルは2組ほど今したが、さすがに男性単独は私一人でちょっと気恥ずかしい思いでした。

メニューから抹茶パフェである都路里パフェ(写真)をオーダー。京都・都路里パフェ.JPG

特製都路里パフェというアイスクリームが3つ?入っているものがあって普通だったらこちらを頼むんでしょうが、さすがに昼飯前で都路里パフェの方で我慢。5分ほどするとオーダーしたパフェが運ばれてきましたが、抹茶づくしでなかなかおいしく、5分ほどでペロリ、幸せなひとときでした。

一人ということで長居は無用で入って10数分ででてきましたが、なかなかオイシイひとときでした。京都へ観光の際は一つ、町中で八坂神社からも近いことから話の種に入ってみるのもいいんじゃないでしょうか。

しかし、男性一人はちょっと入りづらいかもしれません。
posted by MT at 16:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月21日

下着の試着はいかんでしょ、日本の常識は中国の非常識?

妻の買い物につきあい、しまむらという、ご婦人方の衣料品を扱う全国展開するお店におつき合いした。

しまむらは、値段も安いとあって日曜にもなるとかなりのお客さんが入り企業としてもかなり儲かっている会社。安いとあって日本に住む在日外国人の方も多く来客しています。

たまたま連れあいが服を選びサイズ確認のために試着室にジーンズを持ち込み、私が外で待っていると横の試着室に中国語をしゃべる若い女性が2人、1人は手に商品を持っています。私もなにげにちらっと見ると、手にはピンクのブラジャーが一つ。それを持って試着室に入っていきました。

おいおい、下着の試着かい。高級な補正下着の試着をそれなりのところでするならともかく、しまむらでそれはイカンやろ、と思ったのですが、あまりちらちら見ることもためらうところで、そのままやり過ごしました。しかし、いくら何でも下着の他人の試着したものを買いたくはないもの、と思ったのですが...。

下半身の方の下着でなかったのが唯一の救いですが、中国では下着の試着が当たり前のことなのでしょうか?なんだか日本人の常識では考えられないのですが、日本の常識は、中国に非常識なのでしょうか?
posted by MT at 14:55 | Comment(4) | TrackBack(1) | 日記

2007年09月25日

廻る百円すしイロイロ

私事ながらここ2週間で3店舗の百円寿司の店舗を回らせてもらった。
くら寿司、あきんどスシロー、かっぱ寿司の異なる3店舗である。

さすがに今勢いのある百円寿司業界、どこへ行っても満員であった。そのなかでちょっと変わっていたのがくら寿司。

携帯電話のインターネットから事前に15分刻みで予約ができ、5分ほど前に店に着けばそれほど待たされずにすむのである。

私も連れから事前にその情報を聞いていて、携帯電話で家族3人分の予約をして行ってみたが、いつものように待たされることなく快適に寿司がいただけた。

またくら寿司には皿を数を数えるスロットがついており、そのスロットに皿を入れると5皿ごとに液晶のルーレットが回り、ルーレットが揃うと景品が貰えるシステムや液晶の画面で注文品を頼めたりとなかなか先進的な店舗作りだった。ルーレットなどはお子さんには楽しみだし、5皿ごとにルーレットが回るので5皿単位でどうしても食べたくなる、ということで売上げも上がる。

いま回転寿司は食べるだけでなくそんなところにも工夫して集客している。

それぞれ、百円寿司のも好きずきがあって、なじみの店もあることでしょうがまだくら寿司行ったことない人はぜひ試してください。

ちなみに各お店ごとでけっこう寿司のメニューにも変わり種があったりして、食べること自体も楽しみなのでそちらを食べ比べてみるのもいいかもしれない。
posted by MT at 22:16 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記
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