ハロウィンは一体いつなんでしょう。思い出したころにやってくる ファイナンシャルプランナー世界に思いを巡らす

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2013年10月22日

ハロウィンは一体いつなんでしょう。思い出したころにやってくる

ハロウィンデコレーション 写真.jpg 街に出るとなんだかハロウィンの飾りであふれているような気がします。ハロウィンというと頭の中ではあのかぼちゃの顔しか出てこないんですが、いったいハロウィンって何を祝ってるんでしょうか。

かぼちゃが出てくるので、おそらくイメージとしては秋の収穫祭なのかな? という想像はつくことはつきます。ただ、40台の世代では、ハロウィン→かぼちゃ→お祭り→????、これくらいしかイメージが出てきません。

同じく西洋から入ってきたイベントであるクリスマスならクリスマス→もみのき→トナカイ→雪→12月25日→ジングルベル→ケーキなどなど、いくらでも連想できますが、ハロウィンはいかんせん、まったく自分的には定着してません。

で、ハロウィンはいったいいつなのか、調べてみると10月31日らしい。もともとはケルト民族発祥のお祭りで、秋の収穫を祝って悪霊を追い出すといった宗教的な行事だったのが、アメリカにこのハロウィンが伝わってからは、子供たちが仮装して家々を回り、お菓子をもらう、子供の楽しみな行事に変わってしまっていますね。ハロウィンが何なのか、いまさらながら、本日知りました。人間、わからないことは調べないといけませんね。

ところで、小さな子供となるとハロウィンがいつなのか、よく知ってるんですね。やはりジェネレーションギャップですね。今どきの子供が大人になるころには、ハロウィンという西洋からイベントは毎年毎年当然のごとくやってくる恒例のイベントになっているんでしょうね。

posted by MT at 00:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 話題
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