ブラウン管テレビ10年説。やはり当たってた ファイナンシャルプランナー世界に思いを巡らす

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2010年08月20日

ブラウン管テレビ10年説。やはり当たってた

我が家にも3台ほどテレビがあります。一台は居間に置いてある23型のブラウン管テレビ。そして寝室に19型のパナソニックの液晶テレビ。そしてもう一台が応接間においてある21形の三菱電機のブラウン型テレビ。

そのうちの寝室のパナソニックのテレビは昨年、小さなテレビが壊れて買い換えたのですが、前のテレビを使ったのが約10年。そういえば、だいたい10年くらい経つとブラウン管式のテレビが壊れるので、居間のテレビが危ないと思っていた矢先、ある日突然、テレビが映らなくなりました。

このテレビ、場合によっては調子がいいと5分くらい経ってから上から徐々に映像が見えだすのですが、調子が悪いと何分経っても見えません。来年から完全に地デジに移行すると言うことで、仕方なく、テレビを買い換えることにいたしました。

しかし、ブラウン管型のテレビというのは寿命が10年に設定されているのか、ほぼ10年で壊れますね。なんなんでしょうね。もう少し長く持っても良さそうなんだけど、それだと電機メーカーも儲からないってわけですか。

いまならエコポイントもつくし、あきらめがつきますが、液晶だと26型くらいでしょうか。それにしてもタイミング的にはちょうど今が替え時、明日買いに行ってきます。

そういえば、もう1台残っているブラウン管テレビ、横の製造年をみたら2001年となってました。買い換えるならエコポイントがついている今の時期でしょうね。出費がかさみます。
posted by MT at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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