クリスマスの約束2009、今年は22'50” ファイナンシャルプランナー世界に思いを巡らす

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2009年12月26日

クリスマスの約束2009、今年は22'50”

今年も毎年恒例のクリスマスの約束がTBS系列の放送局で小田和正の企画で放送されました。

ちょうどクリスマスの日、日をまたぐ前の23時59分から始まるっていうのもクリスマスの約束2009をクリスマスの日に放送開始したいってのが見て取れました。

今年はちょっと大がかりな企画で各アーティストの代表曲をワンコーラスづつ歌って、曲を歌いつなぎ、小田和正を含め21組ものアーティストがトータル22分50秒もの間、歌を歌いつなぐというもの。

企画段階からいろいろと難題発生でどうなることやらと思いましたが、この題名「22'50”」がステージで歌われ始めると、聞いている視聴者たちも大感動。最初の藤井フミヤの歌から、最後のいきものがかりの歌まで、22分50秒の大作はすばらしいものでした。

歌って、人の心を打つもので、いままで楽しいときも悲しいときも音楽の力ってすごいなと思いましたが、あれだけの多くのアーティストの歌を一気にライブで聴いていた観客のお客さんはさぞかし感動し、涙していた人も多いはず。

毎年毎年、年末のこの時期になるとこの番組を見ないと年を越せない、恒例のテレビ番組になってきた感があるクリスマスの約束ですが、今年も最後まで見ることができて無事、年が越せそうです。

来年も感動する企画を期待したいですね。
参考記事小田和正のクリスマスの約束2007、私ごとながらクリスマスの風物詩 の記事
posted by MT at 08:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 話題
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